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毎日新聞

【誤報】毎日新聞 熊本県の位置を間違える

【誤報】毎日新聞 熊本県の位置を間違える
1 :Ψ :2016/05/22(日) 14:22:00.28
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5s77CQH
http://imgur.com/26ctC81.jpg
http://imgur.com/5s77CQH.jpg


引用元スレッド:http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/liveplus/1463894520
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【話題】百田尚樹氏がNHK経営委員の実態暴露か「毎日新聞社のスパイみたいなのがいた」

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1: ◆sRJYpneS5Y 2015/03/05(木)10:41:17 ID:???
4日、作家の百田尚樹氏が自身のTwitterアカウントに「NHK経営委員の中に、毎日新聞社のスパイみたいなのがいた」と投稿した。

百田氏はNHK経営委員の人物像について「大学教授、弁護士、大手企業の社長、副社長などです。
知性、教養、学識、経験といずれも高い人たちで、そうそうたるメンバーです」と紹介した。

一方で「毎回、会議に出席して思ったことは、一人だけ生まれも育ちも違うのがいるなあということでした」と、
違和感を感じる人物がいることを明かした。

次のツイートで百田氏は「経営委員の中に、毎日新聞社のスパイみたいのなのがいた」と暴露し、
その経緯について「非公表という会議内容が毎日新聞に書かれたことが何度もあった」と説明した。

NHK経営委員は皆さんは、大学教授、弁護士、大手企業の社長、副社長などです。知性、教養、学識、経験と
いずれも高い人たちで、そうそうたるメンバーです。 毎回、会議に出席して思ったことは、
一人だけ生まれも育ちも違うのがいるなあということでした^^;

 ̄ 百田尚樹 (@hyakutanaoki) 2015, 3月 4


NHK経営委員を辞めたからはっきり言う。 経営委員の中に、毎日新聞社のスパイみたいのなのがいた。
「この話は非公表」という前提の会議内容を、毎日新聞に書かれたことが何度もあった。
よそに漏れるとなれば、皆、発言も慎重になる。もしかしたら「彼ら」の狙いはそこにあったのかもしれない。

 ̄ 百田尚樹 (@hyakutanaoki) 2015, 3月 4

百田氏は「よそに漏れるとなれば、皆、発言も慎重になる」「もしかしたら『彼ら』の狙いはそこにあったのかもしれない」との見解を示した。

なお、百田氏がNHK経営委員会を2015年2月に退任するまでの委員は以下の11名。

委員長
浜田健一郎氏 (株)ANA総合研究所 取締役会長

委 員
石原進氏 九州旅客鉄道(株) 相談役
上田良一氏 NHK経営委員会 委員(常勤)/前 三菱商事(株)代表取締役副社長執行役員
中島尚正氏 (学)海陽学園海陽中等教育学校長
長谷川三千子氏 埼玉大学名誉教授
本田勝彦氏 日本たばこ産業(株)顧問
美馬のゆり氏 公立はこだて未来大学システム情報科学部教授
宮田亮平氏 東京藝術大学学長
室伏きみ子氏 お茶の水女子大学/ヒューマンウェルフェアサイエンス研究教育寄附研究部門 教授
上村達男氏 早稲田大学法学部 教授
渡辺 惠理子氏 弁護士

トピックニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/9851504/

引用元スレッド:http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1425519677/
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【毎日新聞/社説】嫌中嫌韓は「日本がアジアで一番」という意識が揺らいだ事が原因。日本は優越感廃し中国・韓国と和解・連帯を

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1: 雨宮◆3.yw7TdDMs 2015/01/01(木)15:51:16 ID:kd5
敗戦直後の日本を描いた写真集をどれか1冊、手にとってみるといい。そこにはまぎれもなく、戦後日本の原風景がある。
 貧しかったはずだが、子供も大人も表情に屈託がない。おびただしい死者を出した戦争が終わり、平和が戻ってきた安堵(あんど)感。
豊かさへの夢とあこがれ。前向きの明るさと希望がそこかしこに満ちていた。
 戦後70年の今はどうだろう。日本を覆っている気分は、えたいの知れない不安といらだちである。

 背景には隣国との長い不和と対立があることを、多くの日本人が感じとっているのではないか。
 内閣府が実施する世論調査では、中国、韓国に親しみを持てないと答えた日本人が昨年は過去最高を記録した。
中韓の反日感情と日本の反中・嫌韓感情が衝突し、相互の不安といらだちをあおっている。

要因はいくつかあろう。だがその根本は、中国の大国化にみられるパラダイムシフト、
つまり時代の大きな枠組みと秩序の変革に日本が直面している、ということだ。
 日本は国内総生産(GDP)で中国に抜かれ、世界第2の経済大国の座を明け渡した。軍事面でも尖閣諸島で中国から圧迫され続けている。
韓国も政治の民主化と経済発展、自意識の高まりなどで、臆せずに日本に向き合うようになった。

アジアの中でぬきんでた先進国だった日本は今、近現代史の中で初めて「強いアジア」と向き合う体験を迫られている。
「アジアで1番」という序列意識の揺らぎこそ、不安といらだちの正体であろう。
 
アジアでトップだという序列意識と自負心が日本の近現代史を支えてきた。
 だが、日本を追いかけるように成長してきた中国と韓国の興隆はいわば、歴史の必然でもある。
あと戻りできない東アジアの力関係の変化を受け止め、自らの立ち位置を見つめ直すことが、戦後70年を迎える日本の課題ではないだろうか。

序列意識は、進歩や発展に欠かせない。ただしそれは行きすぎれば相手への尊敬を失わせ、他者を否定することで自己を肯定する優越主義に陥りかねない。
昨今の反中・嫌韓感情やヘイトスピーチ(憎悪表現)などにも、古い序列思考からくる他者否定の排他意識が潜んでいないか、自問自答してみるべきだ。

一方、中国では中華思想に基づく「大国ナショナリズム」が高まりをみせる。韓国にも日本を道徳的文化的に下に見る序列思考がある。

 東アジアでは力の対決は当面避けられない、という見方もある。短期的にはそうかもしれないが、長い目で未来を見通すべきである。
「世界の真ん中で輝く日本」(安倍晋三首相)と「中華民族復興の夢」(習近平主席)がぶつかる構図は、
世界からは時代遅れの盟主争いにエネルギーを浪費しているとしか見えないだろう。それは、東アジアの潜在力とダイナミズムを失わせる。
 対立を繰り返してきた欧州は欧州連合(EU)を通じて「平和の制度化」に成功した。
単純には比べられないが、序列よりも並列という意識を定着させた過程には、東アジアも学ぶところがあるはずだ。
 
 日本の役割は「大国残像ナショナリズム」を振りかざし、過去の栄光を取り戻すことではない。
優越主義によるアジア観を排し、中国・韓国と共生できる地域の未来を考えながら、東アジアの和解と連帯に率先して取り組むことであろう。
序列思考の呪縛から解き放たれ、互いのナショナリズムを尊重しあう東アジアを展望していく。
その新たな地平を切り開くことが、本当の意味での戦後レジームからの脱却だと考える。

http://mainichi.jp/opinion/news/20150101k0000m070099000c.html
http://mainichi.jp/opinion/news/20150101k0000m070099000c2.html
引用元スレッド:http://awabi.open2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1420095076/ 続きを読む
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