New保守宣言!!

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尖閣諸島

【外交】岸田外相「中国は,尖閣諸島が古くから自国の領土であったとの根拠のない主張を行っている」

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1: ふぐのひらき◆kV6bjRA4v. 2015/03/17(火)17:26:34 ID:???
岸田外相は本日の記者会見で中国側の尖閣諸島地図に関する質問に答えました。

【TBS 深井記者】昨日,外務省のホームページに「尖閣群島」と中国側が示していた
地図を掲載されましたけれども,改めましてこの狙いについてお聞かせいただけます
でしょうか。

【岸田外務大臣】1950年代,および60年代には尖閣諸島が日本の領土であることを
前提として作成された中国側の資料があるということ,これは確認をされています。
日本政府としては,それらの資料を既に外務省のホームページに掲載する等,
尖閣諸島に関する国際的な情報発信する上で積極的に活動してきております。
 ご指摘の資料についても,尖閣諸島が日本の領土であることを前提として
作成されたものであると考えられ,外務省としては中国側によるこの独自の主張には
全く根拠がないことを示す観点から,尖閣諸島に関するホームページ上の資料を改訂し,
昨日この新たな資料をホームページに掲載したという次第です。

【香港フェニックスTV 李記者】中国海洋局は,尖閣諸島については中国が最も
早く発見をし,命名をしたと言っていますけれども,今回の日本側の発表は特に
新しいことはないというように言っていますが,いかがですか。

【岸田外務大臣】今回,新たに掲載した地図において中国が使用していない尖閣諸島
という名称が用いられていること自体が現在の中国の主張が矛盾していることを
示していると考えています。
 中国は,尖閣諸島が古くから自国の領土であったとの根拠のない主張を行って
いますが,そうした主張の中で尖閣諸島という名称は用いられていないというように
承知をしております。

全文は外務省で
岸田外務大臣会見記録
(平成27年3月17日(火曜日)8時42分 於:官邸エントランスホール)
http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/kaiken/kaiken4_000197.html

引用元スレッド:http://awabi.open2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1426580794/
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台湾領事「釣魚台(尖閣)に対する日本の領有権、台湾は認めたことない」

1: 2chまとめは使うな ◆/20SEI/yo/8G @20世 ★@\(^o^)/ 2015/01/24(土) 22:22:25.27 ID:???0.net 
2015/01/24 11:45 中央社フォーカス台湾

「釣魚台に対する日本の領有権、台湾は認めたことない」=駐米領事
http://japan.cna.com.tw/news/apol/201501240001.aspx

国際シンポジウムに出席する戴輝源氏(左1)
no title


(ワシントン 24日 中央社)駐アトランタ台北経済文化弁事処(領事館に相当)の戴輝源処長は、現地時間22日に開かれた東
シナ海の主権争いをめぐるシンポジウムで、中華民国(台湾)は釣魚台列島(日本名:尖閣諸島)に対する日本の領有権主張を一
度も承認したことがないと述べた。

また、台湾は馬英九総統が2012年に打ち出した「東シナ海平和イニシアチブ」の精神に基づき、東シナ海と南シナ海問題を解
決していきたいと語り、国際社会に支持を求めた。

この会合には日本の須永和男・在アトランタ総領事なども出席し、主権問題に対する各方面の主張についてコメントを発表した。

国連のアジア極東経済委員会(ECAFE)(現・アジア太平洋経済社会委員会=ESCAP)が釣魚台の周辺海域にガス田など
豊富な海底資源がある可能性が高いとする調査報告の発表(1969年)後、これら島々をめぐって台湾、日本、中国大陸の間で
領有権問題が浮上している。

引用元スレッド:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1422105745/
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●緊急拡散希望《平和を愛する国内外の皆様方へ、1969年中国政府発行の「尖閣」表記地図の拡散に御協力ください》

●緊急拡散希望《平和を愛する国内外の皆様方へ、1969年中国政府発行の「尖閣」表記地図の拡散に御協力ください》



■平和を愛する国内外の皆様、表現と言論の自由の無い中国人民は、
中共の政治宣伝に汚染され真実を知る機会を失っているのが実態です。

中国人民の中には、客観的な一次資料情報を与えられたら、
正当に評価できる理性的な人物もたくさんおります。

この度、今月10日発売の『Voice』2月号に、
尖閣問題を終結できる中華人民共和国国家測絵総局が、
1969年発行の地図に日本名で「尖閣」と表記している決定的な資料を、
カラーグラビアに掲載してあります。

実際、戦争は外交交渉破綻の延長にあると認識しております。

一党独裁軍国主義国家中国は、ウイグル、チベットなどでの言論弾圧が、
弾ける前に尖閣諸島や南沙諸島で武力行使をしてくる可能性は否定出来ません。

米国も日中間の武力衝突を望んでいないのであり、
軍国主義国家中国が無謀な武力行使が出来なくなる核心情報を
世界中に発信することが重要と認識しております。

今回、明らかにした同地図を、国際社会に拡散していただければ、
戦争の芽を摘む効果があると確信してますので、
『Voice』2月号のカラーグラビアに掲載した
尖閣問題を終結できる中華人民共和国国家測絵総局が、
1969年発行した「尖閣」と日本名で表記している決定的な資料を、
カラーグラビアの見開きをそのまま「PDF」にして、
アップすることを筆者が認めますので、是非ともお願い致します。


現在、拙ブログには海外から米国600人前後、カナダ200人前後、
スイス200人、ニュージーランドやヨーロッパなど、
トータルで数千人が閲覧していただいてます。

『Voice』2月号の中華人民共和国国家測絵総局が、
1969年に発行した地図が掲載されている拙レポートは、
2月上旬に電子図書化され、海外の方々にも閲覧できるようになりますが、
本文は出版元との兼ね合いで「PDF」化を許可できませんが、
カラーグラビアの見開きをそのまま「PDF」化することを認めますので、

国際社会に1969年まで中国は、各国の「国土地理院」にあたる部局が、
尖閣諸島を日本の領土と規定していた事実を国際社会に拡散していただければ、
中国政府の公船が行っている行為は、
国際法上、明らかな領海侵犯にあたることが一目瞭然になり、
戦争の抑止力になります。

人権擁護法案や故中川昭一先生の追悼と「日本解体法案阻止要請集会」のときと、
同じように御協力していただければ、
尖閣諸島海域での突発的な武力衝突は回避できます。

『Voice』2月号の中華人民共和国国家測絵総局が、
1969年発行の地図が掲載されているカラーグラビアの拡散を
徹底的に実行していただきたいと切に願っております。

実際、「PDF」化はまず国内の賛同してくださっている同志の方に行っていただき、
それを、海外に住まわれていらっしゃる同志の方々が、
現地語に翻訳した文章を加筆していただき
再度「PDF」化してアップしていただければ、数ヵ月間に国内外で数百万人が、
中国政府の虚偽の政治宣伝に気付かれると確信しております。

また、その情報が中国国内の「微博」(ツイッター)で拡散されると、
中国政府は尖閣問題に沈黙することになるでしょう。
それは、面子を大事にする中国政府が、
国際社会に軽蔑されることを常に気にしているからです。

インターネットが発達した現在、情報戦を外務省に期待すること無しに、
国内外の同志数千人が、それぞれ同カラーグラビアを「PDF」化できれば、
中国の謀略を阻止できるのです。

それと並行して、
国内外のメディアへの情報提供や安倍首相のフェースブックや
総理官邸のホームページへの意見具申など、
様々な情報提供を一気呵成に実施していただければ、
尖閣諸島はインターネットの力で護れますので、何卒宜しくお願い致します。

尚、「日中戦争」で中国が喧伝している捏造史観は
『ひと目でわかる「日中戦争」時代の武士道精神』に収録してある戦前の報道写真で、
すべて明らかになります。
また同書は電子図書になっておりますので、海外の同志の皆様も御覧いただけます。



チャンネル桜での解説動画





※Voice2月号は、アマゾンでは在庫切れになった為、
  新品や定価で購入したい方は別のサイトや書店で購入することをお勧めします。
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管理人です。
コメント欄より情報を頂きましたので、記事掲載させて頂きます。
情報ありがとうございました。


ジャーナリスト:水間政憲さんのブログから転載しています。

転載条件として「全文掲載」が提示されていましたので、全文を転載させて頂いております。


要約しますと

中国が尖閣諸島は日本の領土だと主張する地図を作成していたというのです。

ということは?

もう、おわかりですね。




引用元:http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-1911.html
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