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中国

中国人が海外で現地の子どもを傷つける事件が多発 香港メディアが警戒呼びかけ

1: 名無しさん@涙目です。(愛媛県) [ニダ] 2024/10/21(月) 15:38:16.70 ● BE:135853815-PLT(13000)

中国人が海外で子どもを傷つける事件が連続、ゆがんだ愛国主義に警戒を―香港メディア
https://www.recordchina.co.jp/b942381-s25-c100-d0198.html

2: 名無しさん@涙目です。(愛媛県) [ニダ] 2024/10/21(月) 15:39:14.45
6月に江蘇省蘇州市内で、さらに9月に広東省深セン市内で発生した日本人の子どもが襲われていずれも死者が出た事件は、多くの人々に生々しい記憶を残した。一方で中国国外では、中国人の男が現地の子を襲う複数の事件が発生している。香港メディアの亜洲週刊はこのほど、犯人は極端なナショナリズムの持ち主だとして、警戒を呼び掛ける記事を発表した。以下は同記事の主要部分に若干の情報を追加するなどで再構成したものだ。
スイスのチューリッヒでは現地時間10月1日午後、男が刃物で路上を行く幼稚園児の集団に襲い掛かった。幼稚園児は幼稚園から学童施設まで、学童施設の職員に付き添われて移動中だった。この事件で幼稚園児3人が負傷し、1人は重傷だった。学童施設の職員と周囲にいた人が男を取り押さえ、男は警察に逮捕された。男は23歳の中国人留学生だった。
男はかつて中国国内の西南大学で学び、チューリッヒ大学に移籍した。この男はソーシャルメディアで祖国に対する熱狂的な「愛国感情」を何度も表明していた。男の投稿には、理非を問わないショナリズムと外国人に対する憎悪があふれていた。
男のゆがんだ考えの背景には、かつてある女性に愛を告白したが受け入れられなかったことがあると見られる。男の「愛国感情」は個人的な欲望と挫折によってゆがめられ、暴走した感情を転嫁するための道具になっていった。結局、この極端な感情がスイスの街頭で爆発し、惨劇を招いくこといなった。
それよりしばらく前の8月末には、オーストラリアで33歳の中国人の男が生後9カ月の赤ちゃんに熱いコーヒーを浴びせて全身60%に重度のやけどを負わせた。男はオーストラリアで合法的な居留資格を得ることができなかったので恨みを抱き、罪のない赤ちゃんに怒りをぶつけた。
報道によると、男は留学ビザを取得して長期にわたってオーストラリアでアルバイトをしていたが、生活は順調ではなかった。男は長年の不満と前途への絶望で理性と人間性を失い、理不尽かつ凶悪な社会への報復行為に走った。
この二つの事件の犯人には、ナショナリズムのイデオロギーと深く絡み合う極端な感情を持つに至ったという共通点がある。スイスでの事件で犯人は個人の感情的な挫折を国家の栄誉と結びつけてしまい、その熱狂的な感情に突き動かされて罪のない人に対する憎しみを持つようになった。オーストラリアで起きた事件でも、犯人の心の中には外部との深い溝が存在した。

4: 名無しさん@涙目です。(愛媛県) [ニダ] 2024/10/21(月) 15:39:44.56
中国では近年、過激なナショナリズム感情がネットでも現実でもますます激しくなっている。他国の文化にやみくもに排斥する「戦馬作戦」のような行為も「ネット上の叫び」にとどまらず、現実の行動になる場合がある。自分の生活の中の不満を外部への憎しみ置き換えて、過激で暴力的な方法に訴える人が増えている。過激なナショナリズムはネット空間から現実世界に飛び出し、さらには国境すらも超えた。

スイスとオーストラリアでの二つの悪質な事件は、社会のすべての人に対する警告だ。極端なナショナリズムによる行動が中国国家のイメージを損なうだけでなく、世界の華人の生活環境を脅かしている。過激なナショナリズムの背後にあるのはまっとうな「愛国」ではなく、歪んだ価値観や病んだ心理だ。真の愛国行為とは、例えば理性的かつ文明的な方式を通じて自国の力と自国の善意を世界に示すことであり、罪のない人を攻撃したり、心の不満をぶつけるために暴力による報復をすることではない。

米国などでは新型コロナ感染症をきっかけに、反中感情が強まった。中国人による悪質な事件がさらに追加されれば、国際社会における中国人に対する疑問と敵視をさらに強めることになる。このことは、海外在住華人の安全と利益を損ねるだけでなく、将来の国際関係により多くの「不信の地雷」を埋めることになる。

極端なナショナリズムの「毒の炎」はすでに、国境を越えて広がっている。われわれは警戒せねばならない。このような感情がさらに拡大することを許してはならない。この問題に真剣に向き合い、その拡散を抑制するための措置を講じる時が来ている。社会が理性と寛容を取り戻すことが求められている。(翻訳・編集/如月隼人)
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【観光中国人】「虫がついている、虫、虫、背中」20代女性の服に手を入れ直接胸触ったか…中国人の男(33)逮捕 

1: 名無しさん@涙目です。(茸) (初段) [GB] 2024/10/06(日) 16:23:18.16 ● BE:582792952-PLT(13000)

https://news.yahoo.co.jp/articles/c1510692d2c2ef745cbf61a8d39bb81d0ddf5a6c
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東京・浅草で女性に「虫がついている」などと言って服に手を入れ、わいせつな行為をした疑いで、観光で訪れていた中国人の男が逮捕された。

中国人の張偉雄容疑者(33)は6月、東京・浅草の商店街の路上で、アルバイトから帰宅途中の20代女性に「虫がついている、虫、虫、背中」などと言い、服に手を入れ、直接胸を触るなどした疑いが持たれている。

警視庁によると、張容疑者は家族と観光で日本を訪れていて、調べに対し「全く身に覚えがない」と容疑を否認しているという。

また、犯行前日にも西浅草の路上で同じ手口による被害が報告されていることから、警視庁は張容疑者の余罪を調べている。
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中国人が今度は豪州で乳児にホットコーヒーを浴びせ逃走。乳児重症 

1: 名無しさん@涙目です。(庭) [US] 2024/10/04(金) 17:55:25.77 BE:519772979-PLT(15072)

6: 名無しさん@涙目です。(庭) [US] 2024/10/04(金) 17:56:35.03 BE:519772979-PLT(15072)

>>1
オーストラリア・クイーンズランド州ブリスベンで乳児にホットコーヒーを浴びせかけたとみられる中国人の男が逃走していることが分かった。中国メディアの南方都市報が3日付で報じた。

報道によると、男は今年8月27日、ブリスベンの公園で母親に連れられてピクニックをしていた生後9カ月の乳児に突然、高温のホットコーヒーを浴びせかけ、その場から逃走した。

乳児は全身に重度のやけどを負い、一時は命が危ぶまれる状態だった。すでに4回の手術を受けており、傷跡は一生涯残るとみられている。

男は33歳で、2019年にオーストラリアに観光ビザで入国後、学生ビザに切り替えていた。現地警察が行方を追っているが、男は犯行後、車でニューサウスウェールズ州に移動し、8月31日にはオーストラリアを出国したとみられている。

中国のネットユーザーからは「恐ろしすぎる」「全世界で指名手配すべきだ(怒)」「また子どもが狙われた。良心が失われている」「なぜ中国人は世界中で犯罪しまくるのか」「(犯人は)中国に戻ってるんだろうな」「どこまで逃げようと行き着く先は地獄しかない」といったコメントが寄せられている。

今年9月18日には中国・深センで日本人の男子児童が中国人の男に刺殺される事件が起きているほか、今月1日にはスイス・チューリッヒで児童3人が中国人の男に襲撃される事件が起きている。

関連スレ
スイスで保育園に向かう5歳児3人が中国人に刃物に刺される [519772979]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1727836525/

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