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【東京新聞】元連合赤軍メンバーでも「人は変わりうる」 仮釈放を待ち続ける元検事の弁護士 今の司法に投げかける疑問

1: nita ★ 2025/07/13(日) 07:07:35.68
2025年7月13日 06時00分

<「マル特無期」を問う>後編

 検察の運用で「事実上の終身刑化」が懸念される「マル特無期」。この「マル特無期」に指定されている可能性がある受刑者(77)の身元引受人になっている元検事がいる。現在は、「寄り添い弁護士」として活動する古畑恒雄弁護士(92)だ。「人は変わりうる」を信条に、この国の更生のあり方を問い続けている。検事と弁護士の双方の立場から刑事司法の現場を見てきた古畑さんの思いとは。(木原育子)

◆「君と社会で会えると信じ、祈っています」

 時計の文字盤を秒針が駆け抜けていく。「時」だけが誰にでも平等に与えられている。1980年代に製造されたセイコードルチェのクオーツ。腕時計の黒い革バンドに、誰かが使い込んだ跡がみて取れる。

 4月中旬、東京都内。腕時計が入ったケースを大事そうに抱えていたのは元検事の古畑恒雄弁護士(92)だ。「彼が出てきたら、真っ先に着けてやりたいと思いましてね」。温和な口調に優しさが相まって、その場全体の空気をもとかしていくようだ。

 「彼」とは、1972年2月、あさま山荘事件を起こした連合赤軍のメンバーで、無期懲役判決を受けて服役中の吉野雅邦受刑者(77)だ。そして、この時計の持ち主は、吉野受刑者の一審で、無期懲役の判決を言い渡した故・石丸俊彦裁判長だ。

 石丸さんが退官した3年後の1992年から吉野受刑者の両親を介して手紙のやりとりが始まった。クリスマスや年賀状などで「明日を備えて生き続けてください」「君と社会で会えると信じ、祈っています」と送った石丸さん。クリスチャンだったため吉野受刑者に聖書を贈ったこともあった。

◆「模範囚なら18年ほどで仮釈放が認められたが…」

 その石丸さんが2007年に82歳で亡くなった後、遺言により遺族から古畑弁護士に「出所したあかつきには、これを身に着けて社会復帰してほしい」と、黒革の時計が託された。吉野受刑者の判決時に、石丸さんが身に着けていた時計だった。

 吉野受刑者はベトナム戦争下で学生運動が広がる中で、「共産革命」運動に身を投じた。その後、リンチ殺人やあさま山荘に立てこもっての銃撃戦などで17人の死に関与したとして、殺人罪などの罪に問われた。

 1979年3月、検察は死刑を求刑。一方、石丸さんは犯行の重大さを指摘しつつ、連合赤軍組織での地位や力関係を考慮し、無期懲役判決を言い渡し、吉野受刑者にこう説論した。「被告はその全存在をかけて罪を償ってほしい」

 古畑弁護士は、「当時はしっかり服役し、模範囚であれば、18年ほどで仮釈放が認められた時代だった。40年以上たって、まだ仮釈放にならない状態を石丸裁判官はどう思っているだろう」とつぶやく。

続きはソースで
https://www.tokyo-np.co.jp/article/420443

引用元: ・【東京新聞】元連合赤軍メンバーでも「人は変わりうる」 仮釈放を待ち続ける元検事の弁護士 今の司法に投げかける疑問 [nita★]

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【キリスト教】ローマ教皇が同性愛者への差別発言 イタリア紙報道

1: nita ★ 2024/05/28(火) 18:15:36.30 ID:SIYwHmbv9
5/28(火) 10:50配信

ローマ・カトリック教会のフランシスコ教皇が、同性愛者に対する差別的な発言をしていたことが分かった
(CNN) ローマ・カトリック教会のフランシスコ教皇(87)が先週の非公開会合で、同性愛者に対する差別的な発言をしていたことが分かった。イタリアの2紙が伝えた。

27日付の伊紙コリエレ・デラ・セラとラ・レプッブリカが内部情報として報じたところによると、教皇は20日、イタリア人司教らとの会合で男性同性愛に対するイタリア語の差別表現を使い、一部の神学校に同性愛がみられると述べた。

司教らが神学校入学資格の改正を提案したことを受けた発言だった。

続きはソースで 
https://news.yahoo.co.jp/articles/f5946736f47d5904ff7c8c7fe1f79c0ac7afbd3d
IMG_7055
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「統一教会の宗教と関係断たないで」教会側が市議会や市長に陳情・要望書。

1: ヘール・ボップ彗星(東京都) [DE] 2022/12/15(木) 09:59:41.80 ID:0y3k3feT0

「特定の宗教と関係断たないで」…旧統一教会側が市議会や市長に陳情・要望書
https://news.yahoo.co.jp/articles/f4cc712755b4a40408f3baf6ec98ba2fd573561c

 世界平和統一家庭連合(旧統一教会)の関係者から福岡県の久留米市議会や八女市議などに対し、特定の宗教法人との関係を断つ決議を行わないよう求める要望書などが出されていたことに関連し、大牟田市議会や筑後市議会の議員などにも、同じような趣旨の陳情書や要望書が届いていたことが分かった。

 大牟田市議会には、11月21日付で議長宛ての陳情書が出された。世界平和統一家庭連合の大牟田家庭教会(大牟田市)の信徒代表名で、「特定の宗教法人やその関連団体との関係を遮断する内容の宣言や決議をしないこと」などを求める内容。議会事務局は各会派に写しを配り、対応についてはそれぞれで判断してもらうよう伝えた。市長にも11月下旬、同趣旨の陳情書が届いたという。

 同市議会では9月、民主・護憲クラブの議員らが「旧統一教会等による被害の防止・救済を求める意見書案」を提案したが、賛成少数で否決された。

 筑後市議会には今月2日付で、議員に宛てて久留米家庭教会(久留米市)の信徒代表名の要望書が提出された。市長宛ての要望書も届いたが、市は提出者や内容などを明らかにしていない。

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