1: ◆sRJYpneS5Y 2015/08/30(日)13:56:36 ID:???
福島に暮らす人々描いた映画、打ち切りから再上映へ

過激派グループの関係者が映っていたとして上映が打ち切られたドキュメンタリー映画が、
再び上映されることになった。放射能の影響に不安を抱える福島の人たちを描いた「A2―B―C」だ。
監督自らが呼びかけ、9月上旬に自主上映が決まった。

 放射線量計を身につけて屋外で遊ぶ幼児たち。「がんになって早く死ぬ」と苦笑いする児童たち。
「『ただちに影響ない』という言葉が嫌。何カ月後、何年後はどうなるのって思う」と不安を語る母親――。

 映画「A2―B―C」は、米ニューヨーク出身で東京在住のイアン・トーマス・アッシュ氏(39)が監督した。
東京電力福島第一原発の事故直後から福島に通い、2012年9月から本格的に撮影を開始。
福島に住む人たち数十人へのインタビューで構成し、1年かけて完成させた。

 14年5月から、東京の映画配給会社を母体にした上映委員会が、東京や大阪など全国9カ所で劇場公開。
その後も、全国約70カ所で市民グループが主催する自主上映会が続いていた。
だが、今年3月、上映委はホームページ(HP)上で上映の打ち切りと解散を宣言。HPは削除された。

続き 朝日新聞
http://www.asahi.com/articles/ASH8R3SJ9H8RUTFL001.html

引用元スレッド:http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1440910596/l50
2: ななしの国からこんにちわ 2015/08/30(日)14:05:30 ID:nkm

>女性はもともと県内に住み、原発事故後に「福島の子どもを守るという組織の理念に共感した」として中核派のメンバーになった。


この書き方で、朝日新聞のスタンスが分かるw

事実を伝えただけです(キリッ)って言うんだろうなあ。

3: 名無しさん@おーぷん 2015/08/30(日)14:59:24 ID:T7x
「凛として愛」も上映して欲しい

4: 名無しさん@おーぷん 2015/08/30(日)17:20:01 ID:6PV
で、テロリストは映ったままなの?

5: 名無しさん@おーぷん 2015/08/30(日)17:56:59 ID:HLb
こういうことを利用してこういうのが出てきますよー

って、記録。

6: 名無しさん@おーぷん 2015/08/30(日)19:28:58 ID:LKu
>診療所は中核派メンバーが中心となって設立を呼びかけ

これ、元記事で内容を確認したほうがいい
ちゃんと中核派と二か所くらい書いてある

7: 名無しさん@おーぷん 2015/08/30(日)19:30:00 ID:LKu
scのスレタイ

【朝日新聞】中核派のメンバーになった女性「原発事故後に組織の理念に共感した」 [08/29]
http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1440837374/

8: 名無しさん@おーぷん 2015/08/30(日)19:40:43 ID:JKq
なんで事故当時の民主党政権は攻撃せず
自民党政権になってから攻撃対象にするのかな?
彼らにとって反原発は目的じゃなくて手段だって事だよねえ