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    アメリカ

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    1: キン肉バスター(長野県)@\(^o^)/ 2015/02/16(月) 16:45:06.14 ID:wZZ6V9lD0.net 
    5年前にレイプされて殺害された7歳の少女の母親が、娘が殺された家を焼き払うことを許可された。

    2月12日の午後、ディエナさんはフロリダ州のオレンジ・パークにある家に火を放った。
    ハレル被告が2009年10月に彼女の娘を殺害した当時住んでいた家だ。現場にいた消防士は、納得したように頷いた。

    ハレル被告の家に火を放った様子を報じる地元メディア

    地元テレビ局「News4Jax」によると、ディエナさんは「私は彼らの家を焼きつくします」と語った。「今の私は、ドアをぶち破る大きな悪い狼です」

    ディエナさんの娘ゾマーさんは、2009年10月の下校途中に姿を消した。彼女の遺体は、その2日後にジョージア州の埋立地で発見された。
    そこは、フロリダ州のオレンジ・パークの自宅から約55マイル(約88キロ)ほど北にある場所だった。

    CBSニュースによると、捜査官は、少女が性的暴行を受けて喉を絞められていたと述べた。

    2012年2月、ハレル被告は殺人・誘拐・性的暴行・その他の罪を認めた。ニューヨークの「デイリー・ニューズ」は、ハラル被告が終身刑になったと報じた。

    殺人を行った当時、29歳のハラル被告は母親が所有する家に住んでいた。
    その家は最終的に差し押さえられ、銀行は所有権を「ゾマー・トムソン基金」へ引き渡した。
    この基金を設立したのはディエナさんであった。

    地元紙「フロリダタイムス」系列の「Jacksonville.com」によると、ゾマー・トムソン基金は、この家をオレンジ・パークの消防局に寄付した。
    訓練の一環としてこの家に火を付けることができるようにするためだったという。

    7歳の娘をレイプされて殺された母親、犯人の家を焼く(動画)
    http://www.huffingtonpost.jp/2015/02/16/diena-thompson_n_6690110.html
    no title

    4: キン肉バスター(長野県)@\(^o^)/ 2015/02/16(月) 16:48:09.69 ID:wZZ6V9lD0.net >>1

    ゾマーちゃん
    no title


    犯人
    no title

    引用元スレッド:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1424072706/
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    1: 極限紳士 ★ 2015/02/12(木) 23:29:48.59 ID:???*.net
    【2月12日 AFP】米国の人種差別に基づく暴力の歴史に関する新たな調査で、米南部では1877年から1950年までの間に4000人近い黒人が私刑(リンチ)によって殺されていたことが明らかになった。
    73年間にわたり1週間に平均1人以上が殺されていた計算になる。

    ?調査を行ったアラバマ(Alabama)州の人権団体「公正な裁きのイニシアチブ(Equal Justice Initiative)」は、現代の人種差別や刑事司法における問題は、米国の暴力の過去に根差すものだと指摘している。

    ?同団体の創設者ブライアン・スティーブンソン(Bryan Stevenson)氏はAFPに対し「ドイツならばホロコースト(ナチス・ドイツによるユダヤ人大量虐殺)の遺産に向き合うことを強いられるが、
    米国では逆だ。われわれは自分たちで真実と和解に取り組もうとせず、この遺産が引き起こしている結果に真剣に対処しようとしたことがない」と語った。

    ?同団体が数年かけて行った調査の結果、1877~1950年に南部12州で私刑によって殺害された人数が、従来の調査結果よりも700人多い3959人であることが分かった。
    うち大半は1880~1940年の間に発生していた。

    ■「ピクニックしながらリンチを観賞」

    ?またスティーブンソン氏によれば、私刑のうち20%は、驚くことに、選挙で選ばれた役人を含む数百人、または数千人の白人が見守る「公開行事」だった。
    「観衆」はピクニックをし、レモネードやウイスキーを飲みながら、犠牲者が拷問され、体の一部を切断されるのを眺め、遺体の各部が「手土産」として配られることもあったという。

    ?例えば1904年にはミシシッピ(Mississippi)州ダッズビル(Doddsville)で、黒人男性ルーサー・ホルバート(Luther Holbert)が、白人の地主を殺害したとして、
    妻とされる黒人女性と一緒に数百人の前でリンチされた。2人は木に縛り付けられて指を切断され、暴漢たちはその指を配った。ホルバートは耳も切り落とされ、頭蓋骨が砕けるまで殴打された。
    さらに暴漢たちは大きなコルク栓抜きで2人の体に穴を開け、肉の塊を取り出したという。

    「公正な裁きのイニシアチブ」によれば、犠牲者のうち数百人が、投票をしようとしたり、黒人の地位向上を訴えたりしたこと、さらには歩道で脇に寄らなかった、白人の女性にぶつかった、
    といったもっと些細な規則違反を理由に殺された。
    一方で同時代、黒人をリンチで殺害したかどで有罪となった白人は一人もいない。

    「多くの人はこの時代について知識がない。100年足らず前の米国社会で人々がこうした蛮行に走っていたことを想像するのは、非常におぞましいことだ」とスティーブンソン氏は述べている。

    >>2以降に続く

    4: 極限紳士 ★ 2015/02/12(木) 23:32:03.18 ID:???*.net
    >>1続き

    一方、南部で常態化していた脅威から逃げるために、1910~1970年の間に600万人近いアフリカ系米国人が米北部や西部の都会のゲットーに流入した。

    ■現在も黒人に偏る死刑判決

    ?米国では現在も、逮捕、有罪、投獄、死刑の対象となるのは黒人に偏っている。米人口に黒人が占める割合は13%でしかないにもかかわらず、
    1976年以降、米国で刑が執行された死刑囚の34%が黒人で、現在収監されている死刑囚も42%近くが黒人だ。

    ?スティーブンソン氏は過去のリンチと、現在の米国の刑事司法制度の問題、そして警官の手で殺されている人の中で圧倒的に黒人が多いこととの関連性を指摘。
    「リンチが死刑になり、投獄になっている。悪者扱い、犯罪者扱いが有色人種に偏っているのだ」と語る。

    ?最近の米国で、武器を持たない黒人男性が、警官に殺害される事件が相次ぎ、
    そうした状況への抗議デモで「黒人の命は軽くない(Black Lives Matter)」というスローガンが叫ばれているが、問題の根は同じ歴史にあるとスティーブンソン氏は言う。

    「米国人による米国人に対するテロリズムが広く実行されていた時代があったことを、多くの米国人は分かっていないと思う」(c)AFP


    ソース
    http://www.afpbb.com/articles/-/3039348?pid=0

    引用元スレッド:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1423751388/ 【【歴史】黒人リンチで4000人犠牲、米南部の「蛮行」 新調査で明らかに ピクニックしながらリンチを観賞】の続きを読む

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    1: Hi everyone! ★@\(^o^)/ 2015/02/01(日) 01:02:59.73 ID:???*.net
     【ワシントン=加納宏幸】イスラム教スンニ派過激組織「イスラム国」が、後藤健二さん(47)とヨルダンに収監中のサジダ・リシャウィ
    死刑囚の交換を通じ、「国家」としての正統性を主張するとみて、米政府が警戒を強めている。イスラム国が公然と身代金や身柄交換を
    求めるのは初めてで、ヨルダン政府に身柄交換を認めさせることで、国家として承認させる狙いがうかがえるからだ。

     米政府は昨年5月、アフガニスタンのイスラム原理主義勢力タリバンに拘束されていた米兵ボウ・バーグドール軍曹の解放と引き換えに、
    タリバン幹部5人をカタールに移送した。

     今回の身柄交換との違いを、米政府は「バーグドール氏は捕虜であり、状況が異なる」(サキ米国務省報道官)と強調した。これは
    イスラム国の「正統性」を認めることになりかねないとの懸念が一つの理由だ。

     米国防総省のカービー報道官は1月28日の記者会見で、「敵対部隊の正統性という観点からすると、イスラム国はタリバンと同じ状況
    や部類には入らない。イスラム国はテロリスト・ネットワークだ」と述べた。

     2001年9月の米中枢同時テロを受け、米国はアフガンを支配するタリバンに対する戦争を始めた。戦時の捕虜であるバーグドール氏と、
    テロ組織によって拘束された後藤さんやヨルダン人空軍パイロットは扱いが異なるというわけだ。

     イスラム国は、預言者ムハンマドの後継者を意味する「カリフ」が統治する国家だと宣言している。米戦略安全保障情報会社ソウファン・
    グループは「正統性を切望し、他者から真のカリフ制国家であり、国民国家と同等であるとみられたいと願っている」と指摘。身柄交換を
    行おうとするこれまでにない行動からは、「交渉できる国民国家の地位に自らを高める」という意図があると分析している。

     米紙ウォールストリート・ジャーナルも、身柄交換をめぐる交渉は「機能する国家としての認知を求めるイスラム国を正統化する危険性
    がある」と指摘した。

    ソース(IZA・産経新聞) 
    http://www.iza.ne.jp/kiji/world/news/150131/wor15013121410031-n1.html

    引用元スレッド:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1422720179/
    【【国際】「イスラム国」身柄交換交渉は「国家としての正統性」得る狙いか…米国が懸念、「ISはテロリスト・ネットワーク」と強調】の続きを読む

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