1: ばーど ★ 2020/08/11(火) 05:43:06.68 ID:RprZjkTu9
安倍晋三首相は、終戦記念日の15日の靖国神社(東京・九段北)参拝を見送る意向を固めた。例年と同様、側近議員を通じ「自民党総裁」名義の玉串料を私費で納める方向だ。今夏は戦争終結から75年の節目で、自民党内から首相の参拝を求める声が出ていた。
 
4月の例大祭は新型コロナウイルス感染拡大の影響で簡素化されたが、神社関係者によると、終戦記念日は例年通り昇殿参拝を受け付けるという。
 
靖国神社には第2次世界大戦のA級戦犯が合祀(ごうし)されているため、首相や閣僚の参拝には中韓両国が強く反発してきた。首相は毎年、春と秋の例大祭に祭具の真榊(まさかき)、終戦記念日に玉串料をそれぞれ奉納。

一方、参拝については2013年12月を最後に確認されていない。

2020年08月09日06時51分
https://www.jiji.com/jc/article?k=2020080800345&g=pol

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