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    マスゴミ

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    芸能人のデマツイート原因で「種苗法改正案」成立できず 新品種盗難続発 農家から怒りの声
    1: オベロン(愛媛県) [US] 2020/06/23(火) 11:38:46.20 ID:Rpqt5QSw0
    種苗法改正案継続審議に怒りの声 新品種盗難続発で九州の農家「制度に穴」

     17日に閉会した通常国会では、ブランド農産品などを海外に不正に持ち出すことを禁じた種苗法改正案の継続審議が決まった。
    インターネット上などで盛り上がった「自由な栽培や売買が難しくなる」といった声に押された形ともいえる。
    ただ、九州では今も新品種の苗が盗まれる被害が相次いでおり、貴重な知的財産の流出懸念は高まり続けている。(九州総局 中村雅和)
    (略)

     日本の農作物が海外に流出し、本来得られていたはずの利益を失ったケースは多い。高級ブドウのシャインマスカットは苗木が中国や韓国に流出し、両国の東南アジア向け輸出品となった。
    イチゴでは1990年代後半、韓国に日本の品種が流出。それらを交配した新品種の権利は韓国側が持ち、同国で圧倒的な栽培シェアを占める。
    農林水産省は諸外国での品種登録を支援するが、各国の手続きは一筋縄ではいかない。そこで流出防止の実効性を高めようとしたのが改正案だ。

     これに対し、一部農家は「農作物の自由な栽培が妨げられる」「種を開発する多国籍企業に種苗の権利を独占される」と反対し、芸能人もSNS上で同調コメントを投稿し拡散された。

     ただ、江藤拓農水相は5月の記者会見で、反対論に対し「不要不急の法律というが、権利を守ることについて一刻の猶予もならない」と強調した。事実、海外流出が懸念される事案が佐賀県で頻発する。

     県が開発したイチゴの新品種「いちごさん」は昨年11月と今年1月に唐津市で、今年4月には伊万里市で盗難被害に遭い、5月には白石町で盗難被害が発覚した。
    県外や海外への流出は確認されていないが、対策は待ったなしだ。県はいちごさんかどうかを素早く判定するDNA鑑定法を開発するなど手を打つが、現行法では限界がある。

     県園芸課の担当者は許諾制導入による事務手続きや費用負担増などは課題だとしつつも「持ち出しを制限できる規定の創設には意味がある」と評価していた。

     今回の継続審議には農家から怒りの声も上がる。ある福岡県のイチゴ農家の男性は「国内市場の競争は厳しく、輸出も同じだ。敵に塩を送っているような制度の穴をふさがないことは怠慢だ」と語った。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/fed91f7bdd7f48788b0cd78c41a8ffdf6e1edacb
    引用元スレッド:https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1592879926/ 【芸能人のデマツイート原因で「種苗法改正案」成立できず 新品種盗難続発 農家から怒りの声】の続きを読む

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    【朝日新聞】コロナ感染拡大せず「日本スゴイ」…戦時中と重なる嫌な流れ 「日常」「生活」は戦時用語
    1: ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [RU] 2020/06/21(日) 06:42:09.32 ID:mCccbwtg0
    「遊びに行くなら屋内より屋外を選ぶ」「料理に集中、おしゃべりは控えめに」――。
    新型コロナウイルスの感染予防対策として、政府が提示した「新しい生活様式」に沿った呼びかけを、街のあちこちで聞くようになった。
    感染抑止のためなのだから仕方がない。ポストコロナの新生活を始めよう。
    そんな受け止め方が広がる今の社会の空気について、戦時下文化を研究する大塚英志さん(61)に聞いた。

    ――大塚さんは「新しい生活様式」が、戦時下の光景と重なると指摘しています。どこが重なるのですか。

    「何より、『日常』や『生活』という用語の氾濫(はんらん)ですよ。『日常』や『生活』は、戦時下に盛んに用いられた戦時用語なんですよ。
    例えば、日米開戦前後を境に新聞や雑誌にあふれるようになった記事が『日常』や『生活』に関するものでした。季節ごとの家庭菜園の野菜を使ってつくる『漬けもの暦』や、古くなった着物でふすまを飾る事例の紹介など、今では『ていねいな暮らし』とでも呼ばれそうなものが、競うように掲載されたのです。

    戦後「暮(くら)しの手帖」の編集長となる花森安治は、当時は大政翼賛会で政治宣伝を担いつつ、並行して『くらし』をテーマにした婦人雑誌を何冊も編集しました。古い着物を再利用してふすまを張り替えようという記事は花森が翼賛会時代に編集したものです」

    ――手作りや時間をかけてつくった料理など「ていねいな暮らし」を大切にしよう、というのは、「すてきなこと」に見えますが。

    「一つひとつは、否定しようのない『すてきなこと』に見えます。しかしその目的はあくまで『戦時体制をつくる』ことです。タテマエは節約や工夫によって、物資不足に備えることですが、目的は人々に戦時体制という「新しい日常」に順化させることです。それを強力に推進したのが、大政翼賛会でした」

    「『新生活体制』として、『日…

    https://www.asahi.com/articles/ASN6N54S3N6HUPQJ006.html
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    引用元スレッド:https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1592689329/
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    1: フォボス(茸) [EU] 2020/06/21(日) 10:19:14.52 ID:HC04kvp90● BE:632443795-2BP(10000)
    sssp://img.5ch.net/ico/gikog_pimiento.gif
    銀座に戻る人並み 移動解除後初の週末

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     新型コロナウイルスに伴う都道府県境をまたぐ移動自粛要請が解除されてから初の週末となった20日、東京・銀座の歩行者天国には近隣県などから大勢の人々が訪れ、「コロナ前」のような光景が戻った。

     千葉市美浜区から家族3人で買い物に来た小川綾子さん(36)は「4カ月ぶりに銀座に来たが、大勢の人がマスクをつけて歩いており、見慣れた景色とは違う感じ」。長女の小学5年、美結さん(10)は「みんなマスク姿で、まだ気を緩めちゃダメなんだなと思った」と話した。

    https://www.sankei.com/life/news/200620/lif2006200030-n1.html

    【産経写真部さん、銀座のど真ん中で脚フェチっぷりを存分に発揮してしまう】の続きを読む

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