■ニュース速報:日本「北への現金支援はない」…朝鮮人がパニックに
1: Ψ 2018/06/15(金) 11:42:37.42 ID:RCXAPcxo
「北朝鮮に現金を直接与えることはないはず。経済協力プロジェクト形式を取って
支援することになるだろう」

最近、日本政府の関係者が記者に述べた言葉だ。日朝交渉に関連し、北朝鮮は
植民地支配および過去の清算による経済支援、すなわち現金支援を期待している
が、日本の構想は違うということだ。実際、日本経済新聞は14日、日本政府の
「3段階対北朝鮮支援」構想を紹介した。

第1段階は国際原子力機関(IAEA)の核査察に対する初期費用の支援だ。

北朝鮮非核化の最初の段階といえるIAEAの査察に投入される人員と資機材の
調達に必要な費用を日本政府が負担するという計画だ。

菅義偉官房長官は13日の定例記者会見で「IAEAが北朝鮮の検証活動を
再開する際は初期費用を支援する用意がある」と明らかにした。

2007年にIAEAが北朝鮮寧辺(ヨンビョン)にある核施設を査察した際、
日本政府は50万ドル(当時約5700万円)の費用を支出している。

第2段階は国際機関を通じた人道的支援だ。

これはコメや医薬品の提供を意味するもので、直接的な現金支援は含まれていない。2014年に拉致被害者の再調査を約束した「ストックホルム合意」では「適切な
時期に北朝鮮に対する人道的支援を実施することを検討する」という内容が盛り
込まれている。

菅官房長官は「引き続き北朝鮮に『ストックホルム合意』の履行を求めていく」
と明らかにしているが、北朝鮮は2016年に「ストックホルム合意」破棄を宣言し、拉致被害者に対する調査も中断した状態だ。日本側は人道的支援をするには
拉致被害者の帰国など目に見える成果がなければいけないという立場だ。

第3段階はインフラ整備など経済協力だ。2002年の日朝平壌(ピョンヤン)
宣言では、国交正常化後に無償資金協力、国際協力銀行を通じた融資などの実施
に言及した。

しかし今回は有無償借款のような現金支援方式でなく、経済協力を通じた投資形態
で進める可能性が高い。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180615-00000004-cnippou-kr

10: Ψ 2018/06/15(金) 11:50:16.61 ID:W8bxF5tj
在日強制送還による人的支援だな

11: 2018/06/15(金) 11:53:24.50 ID:mlCZnu+g
在日の方々を帰国して人的資源で応援するしかできません

15: Ψ 2018/06/15(金) 11:55:41.30 ID:FlE7Bgm/
在日さんの資産は日本政府の関知するところではないからな
勝手にしてもらえばいい

29: Ψ 2018/06/15(金) 12:29:50.34 ID:azkeLTO+
納得する解決したら日本人は水に流して忘れるが納得しないものには世界一執念深いと思うよ

30: Ψ 2018/06/15(金) 12:33:17.13 ID:resHzF6Z
朝鮮人は契約、約束、という概念が我々日本人とは違うからな

一波乱おきそうだ

33: Ψ 2018/06/15(金) 12:44:50.99 ID:3wkZOFK9
金持ちのパチンコ屋一族を、拉致被害者と引き換えに温かい祖国に返して差し上げれば解決するだろ。